関西空港を運営する関西エアポート(KAP)は12月17日、国際貨物地区の改修プロジェクトを始めると発表した。貨物施設の拡張・改修やデジタル化、労働環境の改善など5項目を柱としたプロジェクトで、次の30年を見据え、将来的な潜在需要を取り込む。
貨物地区の改修プロジェクト「Cargo Next→」を始める関西空港=PHOTO: Tadayuki YOSHIKAWA/Aviation Wire
貨物地区の改修プロジェクト「Cargo Next→」は、貨物施設の拡張・改修▽
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