日本航空(JAL/JL、9201)は2月18日、4月1日付の役員体制を発表した。路線事業本部長のロス・レゲット常務が専務に昇格するほか、グループで中長距離LCCを担うZIPAIR(ジップエア、TZP/ZG)の西田真吾社長がJALの執行役員に就く。西田氏はZIPAIRの社長を退任する。代表権は引き続き、鳥取三津子社長と斎藤祐二副社長の2人が持つ。
*ZIPAIRの新社長人事はこちら。
26年度役員体制を発表したJAL=PHOTO: Tadayuki YOSHIKAWA/Aviation Wire
新任の常勤取締役は1人で、新専務のレゲット氏が6月開催予定の定時株主総会後に就任する。取締役のうち、常勤の
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