福岡空港を運営する福岡国際空港会社(FIAC)は2月5日、国際線ターミナル南側で実施した土壌調査の結果、一部の地点で環境基準を超える鉛が検出され、土壌汚染対策法に基づく形質変更時要届出区域の指定を受けたと発表した。健康被害が生じるおそれはないという。
福岡空港で工事中に鉛が検出された箇所(FIACの資料から)
調査は、国際線南側コンコース延伸に伴う
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