JAL植木社長「不安生じたら止まって」 18年安全への取り組み
日本航空(JAL/JL、9201)の植木義晴社長は12月31日、2018年に向けた安全への取り組みについて、「不安が生じたら止まってくれと、今日現場を回って社員に話した」と述べた。 JALグループでは、29日に鹿児島 […]
日本航空(JAL/JL、9201)の植木義晴社長は12月31日、2018年に向けた安全への取り組みについて、「不安が生じたら止まってくれと、今日現場を回って社員に話した」と述べた。 JALグループでは、29日に鹿児島 […]
日本航空(JAL/JL、9201)グループの日本エアコミューター(JAC/JC)は12月29日、整備を受託している海上保安庁のサーブ340型機(登録番号JA8952)を鹿児島空港内の格納庫付近でけん引中、社員の男性整備 […]
2016年2月23日に、新千歳空港で日本航空(JAL/JL、9201)の福岡行きJL3512便(ボーイング737-800型機、登録番号JA322J)のエンジンから煙が出た際、多くの乗客が手荷物を持ったまま非常脱出しよう […]
エールフランス航空(AFR/AF)がエアバスA380型機で運航していたパリ発ロサンゼルス行きAF66便(登録番号F-HPJE)が現地時間9月30日、カナダ東部のグースベイ空港に緊急着陸した。4基あるエンジンのうち、右外 […]
日本航空123便墜落事故で乗客乗員520人が亡くなり、32年が経った8月12日夜、墜落現場となった群馬県多野郡上野村の追悼施設「慰霊の園」で、32周年追悼慰霊式が開かれた。遺族や上野村村民、群馬県など地元自治体や国土交 […]
乗客乗員520人が亡くなった日本航空123便墜落事故から、8月12日で32年が経った。三十三回忌にあたる12日は早朝から、多くの遺族や関係者らが墜落現場となった群馬県多野郡上野村の御巣鷹山を訪れた。 雨が時折降る中、 […]
国土交通省航空局(JCAB)の「空港の安全にかかわる情報」によると、2016年度に空港内で発生した航空事故と重大インシデントは0件だった。「安全上の支障を及ぼす事態」は、2015年度よりも15件減少し、82件だった。 […]
1月19日正午ごろ、全日本空輸(ANA/NH)の秋田発札幌行きNH1831便(ボンバルディアDHC-8-Q400型機、登録番号JA461A)が新千歳空港へ着陸後、オーバーランした。国土交通省航空局(JCAB)は、重大イ […]