月刊エアライン(イカロス出版)2026年9月号が発売中。1760円(税込、電子書籍版も同額)。
「特集:ボーイング110周年を祝して!
その物語の出発点は、ウィリアム・エドワード・ボーイングらによって1916年に設立された「パシフィック・エアロ・プロダクト」という会社であった(社名にボーイングの名を冠したのは翌年のこと)。
あれから110年、旅客機に限って見ても、レシプロ時代を代表する豪華旅客機のモデル377ストラトクルーザー、ジェット時代を先駆した707や727、その圧倒的な輸送力で空の旅の形を変えた747ジャンボジェット、現代を代表する高効率エアライナーの777さらには787と、時代ごとに象徴するモデルを世に送り出して、“旅客機と言えばボーイング” と称される存在感を放ち続けてきた。そのドラマティックな月日を、110周年を迎える今このときに、旅客機を愛する皆さんと語り合いたい」
関連リンク
AIRLINE 2026年9月号(Amazon)
イカロス出版
雑誌
・「2028年卒、本気のスタートダッシュ」エアステージ 26年9月号
・「F-15EX増産へ! もっと強くなるイーグルIIの秘訣」Jウイング 26年9月号
・「FCAS計画中止」航空ファン 26年9月号
・「日本各地のエアポートから」月刊エアライン 26年8月号
・「いつかは、ビジネスクラス」航空旅行 vol.52
書籍
・『人と地域を動かす交通 ー 陸・海・空のモビリティ×ツーリズム ー』
・「中部国際空港セントレア開港20周年Anniversary Book」
・「関西国際空港 伊丹空港 神戸空港 アーカイブ写真集」

