ソラシドエア(SNJ/6J)が発表した冬ダイヤ(10月25日から27年3月27日)の運航計画によると、現在の夏ダイヤ(10月24日まで)と同様、1日あたり14路線40往復を運航する。

冬ダイヤも夏同様の運航規模を継続するソラシドエア=PHOTO: Yusuke KOHASE/Aviation Wire
14路線のうち羽田発着は6路線で、1日あたりの便数(往復)は宮崎が6往復、熊本が5往復、長崎と鹿児島、大分の3路線が4往復ずつ、那覇が3往復。中部発着は3路線で、宮崎と鹿児島が2往復ずつ、那覇が1往復となる。
那覇発着は羽田と中部を除き5路線で、神戸を3往復、鹿児島と石垣を2往復ずつ、宮崎と福岡を1往復ずつ運航する。
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ソラシドエア
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