JAC、エコのハート描いたATR42鹿児島到着 6月就航
日本エアコミューター(JAC/JC)の仏ATR製ATR42-600型機の9号機(登録記号F-WNUA、日本登録後はJA11JC)が5月8日、鹿児島空港に到着した。機体前方にエコを象徴する鹿児島県の県木「カイコウズ」の葉 […]
日本エアコミューター(JAC/JC)の仏ATR製ATR42-600型機の9号機(登録記号F-WNUA、日本登録後はJA11JC)が5月8日、鹿児島空港に到着した。機体前方にエコを象徴する鹿児島県の県木「カイコウズ」の葉 […]
アジア太平洋地域でデモンストレーションツアーを実施しているエアバスのA220型機が5月8日、羽田空港に到着した。ラトビアのエア・バルティック(BTI/BT)の機体(A220-300、登録記号YL-ABH)で、9日に関係 […]
日本空港ビルデング(9706)は、販売代理店を務める放射冷却の原理を応用した放射冷却素材「Radi-Cool(ラディクール)」を大成建設(1801)の技術センター(横浜市戸塚区)にこのほど施工した。 ラディクールはラ […]
5月1日から7日までによく読まれた記事をまとめました。一番読まれたものは、エアバスA220型機が羽田空港に初飛来決定の記事でした。 第1位 エアバスA220、羽田に初飛来へ エア・バルティック機でアジア太平洋ツアー […]
日本航空(JAL/JL、9201)の赤坂祐二社長は5月6日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響前の需要に戻る時期について、現在の中期経営計画の最終年度となる2025年度までの回復は難しいとの見方を示した […]
日本航空(JAL/JL、9201)は、2023年度から導入を始める長距離国際線機材のエアバスA350-1000型機を初年度は2機受領する。確定発注は13機で、現在の中期経営計画の最終年度となる2025年度末には9機体制 […]
エアバスは、開発が進む小型機A321XLRの就航時期を当初予定していた2023年末から2024年初頭に延期した。初飛行は今年4-6月期を計画しており、独ハンブルクの塗装工場をロールアウトした。最大11時間飛行できる。 […]
日本航空(JAL/JL、9201)は5月6日、2022年3月期通期連結決算(IFRS)の最終損益が1775億5100万円の赤字(21年3月期は2866億9300万円の赤字)になったと発表した。2021年3月期に続き2期 […]