17年の運航便数、香港-台北が最多 国内線は金浦-済州、羽田路線も 英OAG
世界の航空関連情報を提供する英国のOAGは、2017年に運航頻度が高かった上位20路線を発表した。国際線は香港-台北線、各国の国内線では、ソウル(金浦)-済州線が最も多かった。国内線のうち、日本路線は羽田-福岡線など羽 […]
世界の航空関連情報を提供する英国のOAGは、2017年に運航頻度が高かった上位20路線を発表した。国際線は香港-台北線、各国の国内線では、ソウル(金浦)-済州線が最も多かった。国内線のうち、日本路線は羽田-福岡線など羽 […]
スカイマーク(SKY/BC)の2017年12月利用実績は、搭乗率が78.2%で前年同月を1.9ポイント下回った。 旅客数は前年同月比 これより先は会員の方のみご覧いただけます。 無料会員は、有料記事を月あたり1記事ま […]
羽田空港の国内線ターミナルなどを運営する日本空港ビルデング(9706)と、国際線ターミナルを手掛ける東京国際空港ターミナル(TIAT)によると、2017年10月の国内線と国際線を合わせた総旅客数は、前年同月比3.6%増 […]
ボーイングの2017年12月の引き渡しは83機(前年同月67機)、受注は265機(290機)だった。 引き渡しの内訳は737が これより先は会員の方のみご覧いただけます。 無料会員は、有料記事を月あたり1記事まで無料 […]
ボーイングの2017年10-12月期(第4四半期)の民間機の引き渡しは、前年同期比24機(12.97%)増の209機、受注は100機(25.77%)増の488機だった。 機種別で見ると、引き渡しは737が これより先 […]
ボーイングの2017年の民間機納入は、前年比15機増の763機だった。12月末の受注残は149機増の5864機で、それぞれ過去最高を記録した。総受注からキャンセルを差し引いた値「純(ネット)受注数」は、244機増の91 […]
ボンバルディアの小型旅客機「CS300」の導入以来、ラトビアのエア・バルティック(BTI/BT)の旅客数が好調だ。就航から1年が経過した2017年12月は、前年同月比27%増の26万人が利用した。 エア・バルティック […]
仙台空港を運営する仙台国際空港会社は1月5日、年末年始の利用実績(速報値)を発表した。国内線と国際線を合わせた総旅客数は、前年同期比7.2%増の7万6584人だった。対象期間は、2017年12月28日から2018年1月 […]