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[ムック]「エアライン GUIDE BOOK 改訂新版」

 イカロスMOOK『エアライン GUIDE BOOK 改訂新版』(イカロス出版)が12月18日発売。2690円(税込)。

 「日本就航全105社掲載。訪日旅客数の急増とともに、就航するエアラインの数も増え続ける日本発着路線。定期就航エアラインの数はついに100社を超え、東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年には、さらなる新規エアラインの就航や既就航エアラインによる新路線の開設が目白押しだ。その顔ぶれは、長い伝統を持つフルサービスキャリアから新興のLCCまで実に多彩。

 本書では、2019年12月時点で国内線を含む日本路線に定期就航する全エアラインについて、企業プロフィールや路線・運航機材・機内サービス・マイレージプログラムなどのデータを掲載。航空旅行ファンが飛行機での旅を計画する際、エアライン選びの参考書としてぜひ座右に置いておきたい一冊」

関連リンク
エアライン GUIDE BOOK 改訂新版 [1](イカロス出版)

雑誌
「コンコルド50周年 超音速旅客機の展望」航空情報 20年2月号 [2]
「最新バイパー、F-16V&F-21」航空ファン 20年2月号 [3]
「ANA」月刊エアライン 20年1月号 [4]
「日本のエアライン図鑑22社」月刊エアステージ 20年1月号 [5]
「最新ビジネスクラス」航空旅行 vol.31 [6]
「関空 減る韓国便と国際貨物 生き残りへピーチと“和解”」週刊エコノミスト 19年10月1日号 [7]
Pen特集「エアライン最新案内。2019」で当紙編集長がA380やA350解説 [8]
「エアライン最新案内。2019」Pen 19年7月15日号 [9]

書籍
イカロスMOOK『政府専用機 B-747』 [10]
井上泰日子『最新|航空事業論[第3版]エアライン・ビジネスの未来像』 [11]
イカロスMOOK『ANA&JAL 日本のエアラインCAになる本』 [12]
丹治隆『どこに向かう日本の翼―LCCが救世主となるのか―』 [13]
大宅邦子『選んだ道が一番いい道』 [14]