日本航空(JAL/JL、9201)は、小松空港のラウンジで北陸製菓(金沢市)の米菓「白えびビーバー」を7月18日から期間限定で提供する。夏休みの旅行・帰省シーズンに合わせ、8月31日まで数量限定で用意する。

JALが小松空港のラウンジで提供する「白えびビーバー」(写真は販売品、北陸製菓のサイトから)
1食分ずつ個包装された「白えびビーバー」を、小松空港JAL国内線サクララウンジで提供する。提供時間は午前6時45分から最終便の出発まで。提供数は1500個を予定しており、なくなり次第終了する。
JALは2025年12月から、小松空港のサクララウンジで北陸の逸品を提供。今回は第4弾で、ラウンジ利用者アンケートで特に人気の高い米菓「ビーバー」のうち、「白えびビーバー」を提供する。
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