スターフライヤー(SFJ/7G、9206)の2026年1月利用実績は、国内線の旅客数が前年同月比2.6%増の12万7243人、提供座席数は6.0%減の16万2958席、ロードファクター(座席利用率、L/F)は6.8ポイント上昇し77.9%だった。国際線は運休中で、今秋をめどに再開を予定する。
1月の利用率が77.9%だったスターフライヤー=PHOTO: Tadayuki YOSHIKAWA/Aviation Wire
コードシェアを実施している全日本空輸(ANA/NH)の販売分を除いた値。座席供給量を示すASK(有効座席キロ)は